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見出しに驚きませんでした?
見出しに驚きませんでした? 昨晩の 「嵐櫻井&相葉結婚」のニュースの見出しには 熱心なファンでもない私でも二度三度見しました。 え?え?あ、ああ、そういうこと、、と疑いつつ記事を開きましたが 記事開かず見出しで納得する人もいるのでしょうね。 見出し大切。 さて明日は満中陰。ひと区切り。
写真にキャプションが付けられることを今更知る
写真にキャプションが付けられることを今更知る つい先日ふとした勢いでiPhoneの写真に キャプション(メモ)をつけることができるのを知った。 写真を撮った時に感情に任せてメモをする。 ハムとチーズのプレッツェル生地と思いきやべーぐるのようなもっちりかん。リッチの反対はリーンだっけ、シンプルな素材美味しい。 ベーコンとくるみまたよく似たものを選んだもんだ。しかしきじがまったくちがうのでたのしめる。ふんわり。生地にベーコンのええだし?が染み込むのがいい所アリコベールも美味しい。レンガ色のおまめさんがアクセント。そういえばアリコベールを初めて食べたベーカリーは京阪のマリーカトリーヌ。もう20年以上前になるけれど店名まで覚えてるということはすごいインパクトとがあったんだろうなぁと。 くるみのぐるぐるはビジュアル重視で連れて帰りました。 くるみのフィリングが綺麗に入っていて美味しい。 時には暑苦しく書いたり 天むすがわくわくだったり。
昔の風呂敷がいい発色♡♡
なんやかんやでInstagramを10年以上続けてるけれどこんなに間が空いたのは初めてか もしれない。 何においても一旦途切れてしまうと次のスタートダッシュに労力を使うのでそのまま遠さかるものもある。 私には気持ちの切り替えが今は必要なので久々にえいやっと投稿してみた。 怒涛の夏が過ぎ明日から9月。もう秋の気配。
名古屋レッスンへ
名古屋のレッスンへ ワクチンを2回接種してから2週間以上が過ぎました。 副反応は微熱と吐き気でしたがすぐおさまりました。私自身、移動も増えているので変わらず緊張感をもって生活していきたいと思います。 先日はヴォーグ学園名古屋レッスンでした。 8月に入り少し1日のリズムも掴めてきたのでレッスン後、夜の介護当番をする流れで。 名古屋レッスンは午前の一部と午後なので間のお昼休憩には隣接するいつものお好み焼き屋さんへ。 先月発見した みたらし団子の美味しさに今回もリピートです。 本日はお好み焼きたこ焼きを頼まずにおだんご2本♥ 「先生少食すぎませんか?」と言われて 「あら!もしかして私、少食になったのかしら♥」と思ってましたがよく考えるとお昼前、新幹線で「牛焼肉弁当」なるものをかっこんでおりました食べた記憶が無くなってるとは末恐ろしい、、・ 「おじいちゃんさっき食べたでしょ」と言われる側になってしまったようです。 行先案内板がなんだか可愛い♥ 天野屋車道 大塚屋ヴォーグ学園名古屋校横 めいふつ天むす千寿 近鉄名古屋駅 松坂屋セントレア
時の過ぎゆくままに〜
時の過ぎゆくままに〜 世代によってあるリズムでこの題名を読む方がいらっしゃるだろうと予想。。 「親が大変なのに私が呑気にSNSをアップするのは不護慎だ」 不謹慎不謹慎というワードで自分の首を締めていた所がありました。 1ヶ月半が過ぎ、時間と覚悟が解決してくれたように思います。 SNSも時間の余裕がある時はまた再開していきたいです。 大した文章を書けないのに書きたい欲にかられる時があるので。気持ちに忠実に。 さて、そして素酸な作品のご紹介を。 以前のリモート作品 福岡アトリエプチボヌール講師のタッセルです。 フォンテーヌは「泉」。 夏らしいビタミンカラーが素敵♥ レモンスカッシュみたいですね! ※レッスンのお知らせ 8月に振替えさせていただきました皆さま、日程どおりと考えておりますのでまた日が近くなりましたらご連絡をさせてくださいね。 (変更の方は既にお話いたしております) ■8月17日(火)京橋画廊はお休みとなります。 ■しばらく在宅介護との両立になりますのでお返事がおくれる場合があります。 どうぞよろしくお願いします。 9月の予定は近いうちに♥
京阪全線ストップで迂回路
京阪全線ストップで迂回路 (介護目的の外出です) 最寄り駅に帰るには 京都の丹波橋駅で近鉄から京阪に乗り換える。 連絡橋の所で 時間が過ぎても動く気配のない発車案内板に嫌な予感はした。 京阪人身事故で全線ストップ。 発生は10分前。 ということは当分動かないだろうと考え、お茶でもして時間潰そうかと考える。 GoogleMAPみて、、、何もないやーん 早々に諦め 次は何とかして自宅に近づくルートを考える。 「近鉄を奈良方面に戻り、JR学研都市線で連絡している駅から並行して大阪方面に進 み、河内磐船で再び京阪に乗る。 その頃には京阪も稼働してるはず。』 私の脳内コンピュータ(容量30KB)が瞬時に判断したとおりに動く事にした。 再度近鉄丹波橋駅に戻り、新祝園駅に降り立ち、 サイクリングで奈良方面から帰る時に輪行(自転車を折りたたんで袋に入れて車に乗る事)でよく使ったJR祝園駅へ。 そういえば降りる人は「ドアを開ける」ボタンを押して下車する仕組みだったなあとはかしく思いつつこの文を書く。 上手くたどりつけますように。 そして丹波橋で再開まで待ってたパターンより早く帰れたらちょっと誇らしいな。
恐怖としていた1ヶ月が来ました
主治医からの余命1ヶ月を3日残し 「残念ながら、、本日中に、、会わせてあげたい人や親戚の人など呼んでください」 血中酸素護度も97で入院レベルのところ64。 脈拍も50台となり 虚ろな目で応答もできない父の姿に腹を括りました。 駆けつけた親戚たちは涙を流しながらベッドに近づき まだいったらあかんよ!と頬を叩いたりしてました。 まだ大丈夫よ!返事は?返事して!と虚ろな父に無理矢理返事をさせた3日後 「ばかうけ(おかき)」を手に持ってほおばりながら 目線から見える庭植木のカットの指示を出す父。 一体どうなったんだ、、きつねにつままれた感覚です。 相変わらず危険な状態は続いてますが 数日前に腹をすでに括ったので 親の死を私自身受け容れ 乗り越えることができるのだろうか という点は何とかなりそうな気がしてきました。 母のフォローをしながらもうしばらく頑張ります。
