November 2021
宗教の勧誘なるものを目の当たりにするの巻
宗教の勧誘なるものを目の当たりにするの巻 83歳の女性 俳句教室で知り合った若い女性と再会。 若い女性は83歳女性をお茶に誘い、仲間を呼びだす。 偶然近くにいたということで勧誘女子仲間3人と83歳女性がテーブルにつく。 私の真後ろだ。 83歳女性にひとり暮らしであることを確認。 独りで家にいてても仕方ないのでお散歩中だったという話にいきなり 「ある文言を唱えると亡くなった時すぐに成仏できる」 「成仏すると死後硬直もなく柔らかいままで身体も軽くなる。そして白くて美しい」とんでもない話から始まったのでこれは一体なんの勧誘??とめちゃ耳をすまして聞いてしまいました。 他の仲間が と。 「とにかく今からタクシーに乗って仏様の所に行きましょう」 私に緊張感が張りつめました。 この方、拉致されたらどうしましょう。 そして(仏様のところに行くってあの世的なお話ですか?)と思ったり。 83歳女性はのらりくらりとかわし、何とかタクシーで連れていかれるのは免れましたが携帯をとりあげられて話番号を登録されてました。 私に緊張感が張りつめました。 この方、拉致されたらどうしましょう。 そして(仏様のところに行くってあの世的なお話ですか?)と思ったり。 83歳女性はのらりくらりとかわし、 何とかタクシーで連れていかれるのは免れましたが携帯をとりあげられて電話番号を登録されてました。 そしてこの代表の動画を先ず見て欲しいとイヤホンをつけスマホ動画見せられ 私はそこで待ち合わせがありタイムアウト、後ろ髪を引かれる思いでその場を離れました。 離れる時、 勧誘女子達に私めちゃじろじろみられましたがその時なにかアクション起こしてた方が良かったかなあと今でも後悔後悔、、、今思ってもまず死後硬直にそんなこだわりある人いるのかしら、、と思うけれど。 そして何よりも83歳女性は今が気楽で楽しいと話してるのに死ぬ時や先の話にす 込むのかと。 私が偶然知り合いを装ってその席からたってもらえば良かったかも、と今更アイデア出てきたり。 ほんと突然だったので何もすることが出来なかった。 どうぞご無事でありますように。。
そばぼうろ
そばぼうろ 何度も今日は「世の中休日なのか!」と確認してしまいます。文化の日ですね。 年中休日か年平日か、もうこの数十年、よく分からなくなっております。 午後は出る予定があるので午前はパソコン作業。 取り組むのは公式ホームページ。 Wix仕様変更により便利になったのか不便になったのか。 ある程度のレベルの人には便利になったのでしょうがそれ以下である私には手探りの作 業。 現在は 「いつその事、餅は餅屋に。お金をかけて楽に」という気持ちと「今、頑張ると自分の為になるトライアンドエラーで少しづつだけど前にすすめるは ず」 という気持ちのせめぎ合い。 しかし自身は花々全て把握しておきたいタイプなので 多分限界まで頑張ります(-”みー)キリッ 蕎麦ぼうろをかじりながら紅茶をがぶがぶ
