【クレパス画】卒業制作は

玉砕しました!

全てクレパスでやろうと欲張ったのが敗因。

描けないものはコラージュの手を借りるという手もあったなと。

先生の講評では

葉の質感を出そうと手をかけ、タッセルの質感を出そうと手をかけ、時間切れ感があると。

そしてどちらかに力を入れたら他をぼかすということも大事。

全体的に力を入れすぎてかえってぼやけてしまっている感じが否めませんでした。

卒業制作はコケましたが

来月から新たに先生の講座がはじまります。

4月5月は都合が合わないのですが6月から再び参加する予定。

クリムトやピエールボナールなどの描写を学びながらの制作、楽しみすぎてワクワクです。

いわゆる下手の横好きってやつですがわくわくする気持ちは大切にしたい。

玉砕作品はまだ写真が撮れてないので後ほど。

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