今日のクレパス教室では先生がレンブラントの光と影のお話を。

レンブラントの作品ってどんより暗い雰囲気であんまり自身は好みではなかったのですが描き方のお話を伺うと伝統的であり且つとても大変な作業だったのだと感心するばかりでした。

今度からはそのような視点で観ることが出来るかな。

レンブラントならどう描くかと考えつつ描いたりんご、なかなか手強かったです。光と影、水彩とクレパスはじきをいかす組み合わせ。

綺麗に描くのが目的ではなく技法を学ぶためなのでりんごばかりが増えてきていますがさて私のみになるものは一体どれなのか…

レンブラントの光と影 | 2018 | 未分類 | Comments (0)

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